質問から
CDでF大学に通院しております。先日にロウ孔を含む小腸(1m弱)の切除と4箇所の狭窄形成という外科手術を受けました。その後一週間かけてIVHからEDへ移行し外科から内科入院に変わり、術後の経過は良好です。
さて
内科での治療計画を確認したところ
1)EDで一ヶ月安静にする
2)一ヵ月後、小腸造影を実施
3)問題が無ければ食事を開始
4)レミケードおよび免疫抑制剤の使用)
入院して現在まですでに1ヶ月強経っており、
この上EDで一ヶ月安静(入院)と言うのは“長過ぎでは?” と思いますし、仕事・生活等から考えて現実的な選択とは思えません。
答え
退院は、もう少し早くても問題ないでしょう
一般的に手術後2週間で、ED+食事でおなかの傷に問題なければ退院です。再燃は3ヶ月か6ヵ月後の小腸造影でチェックすればいいのではないでしょうか。それで再発ならレミケードや免疫抑制剤の使用ですね。簡単ですが、お大事に。
CDでF大学に通院しております。先日にロウ孔を含む小腸(1m弱)の切除と4箇所の狭窄形成という外科手術を受けました。その後一週間かけてIVHからEDへ移行し外科から内科入院に変わり、術後の経過は良好です。
さて
内科での治療計画を確認したところ
1)EDで一ヶ月安静にする
2)一ヵ月後、小腸造影を実施
3)問題が無ければ食事を開始
4)レミケードおよび免疫抑制剤の使用)
入院して現在まですでに1ヶ月強経っており、
この上EDで一ヶ月安静(入院)と言うのは“長過ぎでは?” と思いますし、仕事・生活等から考えて現実的な選択とは思えません。
答え
退院は、もう少し早くても問題ないでしょう
一般的に手術後2週間で、ED+食事でおなかの傷に問題なければ退院です。再燃は3ヶ月か6ヵ月後の小腸造影でチェックすればいいのではないでしょうか。それで再発ならレミケードや免疫抑制剤の使用ですね。簡単ですが、お大事に。


