東京IBDの患者さんの集まりで、10月22日に講演させていただきました。
立川駅から少し離れた会場で40名ほどの方が集まってくださった。
潰瘍性大腸炎ということで、白血球除去療法から免疫調整剤まで自分の症例の写真を交えながら1時間講演し、1時間質問を受けました。
長い病歴の患者さんからの質問は、難しい質問もあり、内心たじたじであった。また最近、病気になった患者さんにはなるべく安心していただくように、最近の治療法の発達を詳しく解説した。
普段、診察室でお話するのとは別で、多くの方に質問を受けるにはまだまだ勉強しなければならないことがあると感じた次第である。
またこのような機会があれば、もっと勉強して相談に乗りたいと思いました。

立川駅から少し離れた会場で40名ほどの方が集まってくださった。
潰瘍性大腸炎ということで、白血球除去療法から免疫調整剤まで自分の症例の写真を交えながら1時間講演し、1時間質問を受けました。
長い病歴の患者さんからの質問は、難しい質問もあり、内心たじたじであった。また最近、病気になった患者さんにはなるべく安心していただくように、最近の治療法の発達を詳しく解説した。
普段、診察室でお話するのとは別で、多くの方に質問を受けるにはまだまだ勉強しなければならないことがあると感じた次第である。
またこのような機会があれば、もっと勉強して相談に乗りたいと思いました。



